「テセウスの船」出演の本格派女優・芦名星が下着グラビアを初披露「楽しい撮影でした」

2020年08月04日 09時00分

本格的なグラビアに初挑戦した芦名星(C)光文社/週刊FLASH、写真・菊地泰久(vale.)

 人気ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)、「テセウスの船」(TBS系)、映画「検察側の罪人」「AI崩壊」などに出演した女優の芦名星(36)が4日発売の「FLASH」(光文社)で下着グラビアを初披露した。

 数々の話題作に出演した本格派女優が、初めて本格的なグラビアに挑戦。同誌では2号連続掲載で、インタビューとともに芦名の魅力にスポットを当てる。

 撮影は7月の梅雨の晴れ間に行われた。海やプール、ソファなどのシチュエーションだ。芦名は、この日の撮影に備えて鍛えてきたしなやかな美ボディーを存分に見せつけたという。次回の8月25日発売号では下着姿満載の後編が掲載される。

 芦名は「グラビア撮影は若いころに少しやらせていただいたくらいで、ビーチでの撮影なんて初めてでした。今回は新しいことに挑戦している感覚で、あまり抵抗はなく楽しい撮影でした」とコメントしている。

 今号では独占スクープ撮としてテレビ朝日の田中萌アナウンサーの初グラビアを掲載している。

☆あしな・せい=1983年11月22日生まれ。福島県出身。2002年、モデルとしてデビュー。08年に日本・カナダ・イタリアの合作映画「シルク」に出演。趣味は日本酒、ラーメン、ダンス。