指原絶賛グラドル・佐藤望美 初の包帯水着に挑戦も「2度とやりたくない」

2020年08月15日 20時52分

 グラビアアイドルの佐藤望美(24)が15日、都内で5枚目のDVD「天使のハニカミ」(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントに出席した。

 岩手県出身の佐藤は「ミスヤングチャンピオン2018」でグランプリを獲得。グラビアアイドル7人組ユニット・Sherbetのメンバーとしても活躍する佐藤は、2月に放送された「有吉反省会」(日本テレビ系)に出演。共演したタレントの指原莉乃(27)から「黒いソファーに座った人の中で一番かわいい」と称されるほどの美形の持ち主。

 本作は緊急事態宣言明けの5月に都内のスタジオで撮影。作品について「ナースとして、患者さんを癒していきます」と説明。佐藤は特に恥ずかしかったシーンについて「朝起きて、裸でシーツ1枚に包まっているシーン。今回1番の露出度の高さです。お尻もチラッと見えてるので」とアピールした。

 今回、人生初の包帯水着に挑戦した佐藤は「これがファンの間で1番人気です。手術台の上でナース服を脱いだら、全身包帯だったって感じです。(プライベートでやりたい?)えっ、2度とやりたくないです」と振り返った。

 約2年ぶりに作品を出した佐藤は周りから「和服が似合いそうな顔してる」とよく言われるそう。次回作については「和服を着た、和のテイストの作品を撮りたいです」と意欲を燃やしていた。