ギャルダンサー「CYBERJAPAN DANCERS」 ぷりぷりヒップを並べた“壮観な光景”を披露

2019年02月18日 00時00分

 ギャルダンサー集団「CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパン・ダンサーズ)」が、18日発売「ヤングマガジン12号」(講談社)のセンターカラーに登場。ゴージャスボディーをエロス満点に大放出している。

 同グループは、“セクシーすぎるダンスチーム”としてビキニ姿でクラブを盛り上げている。ギャルルックスと露出の多さで話題となり、グラビアでも数々の雑誌に登場。写真集も2冊リリースしている。

 今号では「SEXYギャルズのOFFを妄想」をテーマに、ジムや銭湯でメンバー4人の“素”のセクシーを表現。童顔巨乳の新人・HARUKA(22)が“バズーカ”の異名を取る豊満バストを披露すれば、メンバーの憧れの的であるKAREN(22)は美尻と美脚を見せつけている。4人のぷりぷりヒップが並ぶショットはセクシーを通り越し“壮観な光景”だ。ギャルの魅力満点のグラビアに仕上がっている。

 なお、表紙&巻頭カラーは、女優の奥山かずさ(23)が飾っている。

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