永岡怜子 写真集で再び“神が宿るカラダ”披露「やれることはやりました」

2019年02月03日 13時12分

永岡怜子

 女優の永岡怜子(31)が3日、東京・千代田区の書泉ブックタワーで写真集「花一華」の発売記念イベントを行った。

 昨年、初写真集を発売すると、Gカップスレンダーボディー(T156・B88・W56・H88)が“神が宿るカラダ”として注目を集めた永岡。「前作をさらにパワーアップさせた感じ。撮影に向けて調整もバッチリでした。やれることはやりました」と胸を張った。

 もちろん“神ヌード”も披露。「見てほしいところは腰回りのくびれですね。布をまとったショットだと、くびれが強調されたものは使われないケースが多くて、ヌードだと使ってもらえるんです。これは発見でした」と話した。

 採点を聞かれると「98点ですね。マイナス2点は私の不徳の致すところです…」と笑わせつつ「本当のことを言えば、私は50点ぐらい。関わってくださった関係者の皆さまが48点を底上げしていただきました」と感謝の言葉を並べた。

 女優としては4月に渋谷のユーロライブでトリプル主演映画「グラグラ」が公開予定。役どころは「29歳の処女グラドル」で、ヌードシーンがある映画オファーに心が動くグラドルを演じる。「私以外の主演の方がみんな平成生まれの方で。私は“昭和の力”で頑張っていきたいと思います!」と意気込んだ。

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