森咲智美“明るいエロ”をモットーに限界突破

2018年10月22日 16時00分

森咲はこの日も際どい水着で報道陣を悩殺!

“エロすぎるグラビアアイドル”の森咲智美(26)が21日、都内で初の写真集「T&M」の発売記念握手会を行った。

 露出の多いセクシーな変形水着で登場した森咲は「初の写真集なので、おめでたい感じで赤を選びました。ところどころエロをちりばめて、攻めました」と語った。撮影は今年5月、ハワイで行った。これまで何本ものDVDをリリースしてきたが、15日発行の本紙で既報したように写真集発売は意外にも初めて。テーマは「明るいエロ」だ。

 森咲は「チャレンジの意味で追求したエロをここに込めた。思い入れの強い写真集になりました」と語った。

 表紙は、森咲がパイナップルを持ってほほ笑むセクシーな一枚となっている。ひと昔前には“りんごヌード”が一世を風靡したが「意識はしなかった。(りんごヌードは)昭和ですよね? 平成のパイナップル森咲でいけたら」と意気込んだ。

 内容については「表紙はさわやかエロだけど、中にはけっこう丸裸でちょっと下腹部を隠す写真がある」と発言。「名ばかりではなく、内容もすごく過激なのでゲットして損はない作品となっています」と自信作に胸を張った。

 さらに同作ではこれまでのDVD、雑誌では見られなかった“透かしのバストトップ”まで解禁したという。「限界突破で出した。あんまり恥ずかしいとか感じないタイプだけど、初めて恥ずかしいと思いました」

 テレビ関係者によると「知名度のあるグラドルの中で、森咲は一歩踏み込んだグラビアを展開しています。その存在感は際立っていますね。本人も『エロ』というセリフがほとんど日常語のようになっているとか。露出の多い水着ばかり着るので、普通の水着を着ると違和感を感じるそうです(笑い)」。今後もどんどんエロを追求してファンを歓喜させてほしいものだ。

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