コスプレイヤー霜月めあ「あとから見返すと恥ずかしい」まだまだグラビアに慣れず

2018年08月18日 18時48分

霜月めあ

 人気コスプレイヤー・霜月めあ(22)が18日、都内で行われた2枚目のイメージDVD「キミにめあめあ」の発売記念イベントに出席した。

 清楚な顔立ちと“めあライン”と呼ばれる腰のラインが話題を集めている美人コスプレイヤー。今作は宮古島へ彼氏とラブラブ旅行に出かけるという設定で、小さめビキニやハイレグワンピ姿で、美しいボディーラインを見せつけている。

 印象的なシーンについて「バスケをするシーンが面白くなっています。私は運動神経がすごく悪いので、ぎこちなくて…。シュートを入れるのが大変でした」と苦笑いで振り返った。

 最もエロいシーンは「海辺でのレースのワンピース姿が一番キワドイかな。あとは、猫耳のフードをかぶってベッドに入るシーンもお気に入り」と告白。しかし、3月に初DVDをリリースし、本格的にグラビアに挑戦したばかりとあって初々しさも残る。「まだグラビアに慣れないです。カメラを前にするとスイッチが入るけど、あとから見返すと恥ずかしいです…」と頬を赤らめた。

 もっとも“めあライン”と呼ばれるクビレについては「一番のチャームポイント。夜のベッドシーンや競泳水着を着たシーンは体のラインがよく分かるので、見てほしい」と胸を張ってアピールした。