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インリン 代名詞のセクシーポーズは「しんどかった」


「エゴサーチTV」に出演したインリン(C)AbemaTV

 タレントのインリン(42)が13日に放送されたAbemaTV「エゴサーチTV」に出演。当時人気を博したセクシーポーズの真相を明かした。

 番組は「キングコング」西野亮廣(37)が話題の人をゲストに呼び、“エゴサーチ”(ネットで自分自身の情報を検索すること)を行い、噂や評判の真相を解明するトークバラエティー。この日は、今年になってタレント活動を再開したインリンが登場した。

 現在は、台湾で子育て中心の生活をしているというインリン。当時は「エロテロリスト」としてグラビア界を“制圧”していたが、復帰については「正直、(グラビア復帰は)すごくやりたい。けど、私の周りは日本人のママ友しかいない。何かあればすぐにチェックされるから、恥ずかしくて会えない」と苦笑いした。

 また、代名詞になった過激衣装での「M字開脚」については「股関節もすごく硬くて、いつもつりながら(M字開脚を)やっていた。しんどかった。(足が)震えてて、必死だった」と振り返った。

 そして、西野から当時の恋愛について突っ込まれると「インリン・オブ・ジョイトイになってから10年くらい、誰とも付き合っていない。その後期間が空いて、今の旦那さんと付き合って結婚した」と意外な恋愛遍歴を明かした。

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