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いしだ壱成 元妻がキレた「7つの掟」より細かい“暗黙ルール”


いしだ壱成

 俳優のいしだ壱成(42)が24日、テレビ朝日「グッド!モーニング」にVTR出演し、離婚原因になった「7つのおきて」より細かい“暗黙のルール”があったと明かした。

 18日に2度目の離婚を発表した壱成が元タレントの妻に課していた“7つのおきて”は以下のようなもの。

1・毎朝コップ1杯の水を用意
2・次に白湯を用意
3・シャワー中にバスタオルと洋服を用意
4・サラダ用に7種類のドレッシングを用意
5・帰宅時に45度の風呂を用意
6・入浴中に服を洗濯機へ、カバンを部屋へ
7・その日の領収書をまとめて精算

 しかし、元妻が限界を感じたのは、それぞれに生じた、さらに細かい“暗黙のルール”だったという。

 入浴時については「何種類か置いてあるバスソルトは、一番手前に置いたものを使ってくれというサイン」「入浴中にタオルと衣類を用意。その順番は下から上着、パンツ(ズボン)、下着、靴下」などで、壱成は「言わなくても分かってくれ」という気持ちだったとか。

 常に壱成を最優先にしてきた元妻だったが、暗黙のルールが増え続けたことで限界に達した。壱成は「豹変という言い方は悪いかもしれないですけど、元妻の姿が変わって表情が変わって、すべて変わって、すごい剣幕で『わーっ』となった。出て行ったまま帰ってこないけど、どうしたらいいのかな」と振り返る。それから「ひとつだけ言わせてもらえるなら、無理しているのであれば『これはイヤだ』ともっと早く言ってほしかった」と、元妻にメッセージを送った。

 自分のスタイルを貫きバツ2になった壱成は「今度は、なるべく練習して、尽くすほうにまわりたい。3歩女性が前にいるというふうになれるように頑張りたいと思います」と脱・亭主関白を宣言し、再々婚への意欲をみせた。

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