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赤井英和が大阪愛を熱弁「朝から酒が飲める」


左から「メッセンジャー」黒田有、赤江珠緒、赤井英和

 俳優の赤井英和(57)、お笑いコンビ「メッセンジャー」黒田有(47)、フリーアナウンサーの赤江珠緒(42)がこのほど、大阪市のテレビ大阪で開局35周年記念企画「アレなんでやねん!大阪人の生態学~VSスペシャル~」(2月25日午後6時58分、関西ローカル)の収録に参加した。

 

 大阪と東京を比較し、そこから浮き彫りになる大阪人の生態を解明していく同番組。東京に活動の拠点を置く赤井は、東京と大阪の違いについて「僕は西成区のドヤ街の出身ですので、東京は道で人が寝ていないのが当たり前。朝から酒が飲めない。そういうのを考えると、やっぱり地元のすばらしさを感じます。愛すべき場所やなと思います」。

 

 同じく東京がベースの赤江も「大阪はコミュニケーションが濃いですし、街に出るとフレンドリーに話しかけてくれますし、人との距離が近いですね。モノをくれたりとか」と語った。

 

 一方、大阪をメーンに活動する黒田は「実は、生粋の江戸っ子の人とは気が合うんです。生粋の江戸っ子の人はモノもはっきり言う。大阪を嫌うのは、だいたい地方から東京に来たような東京に魂を売ったヤツ。大阪は田舎から来てもそのままで生きていけるけど、東京は東京人のフリをしないと生きていけないのが嫌い」と感想を述べた。

 

 さらに、黒田は大阪では当たり前のことが、他県では伝わらないことに話題が及ぶと「『オシッコしてくる』って言ったらダメなのは驚いた。普通やろなと思っていたけど、他県の方からするとすごく不快らしいんです」と話した。

 

 そんな黒田は赤井について「相談したいことがあるというので聞いてみると『オナラに色をつけたい』という悩みだった」と明かすと、赤江も「私も5年前に、赤井さんから同じ相談を受けたことがある」と暴露し笑いを誘った。

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