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元フジ長谷川豊アナ 視聴率取りたいならSMAP解散問題で「メリー副社長を生追及」せよ


長谷川アナ

 元フジテレビの長谷川豊アナウンサー(41)が1日、自身のブログを更新して「テレビ時代の終焉」を2020年と予測した。

 

 最近、キー局の正社員と飲むことがあったという長谷川アナ。局員たちにはテレビ界をなんとかしなければいけないとの強い気持ちがあるという。中にはフジテレビと日本テレビがコラボレーションをするのがいいのでは、とアイデアを出す者もいるとのこと。

 

 しかし長谷川アナはばっさりと斬る。

 

「それって、メディア内部で喜んでいるだけです。フジと日テレがコラボして、視聴者が爆笑するんですかね?」と疑問を投げかけた。

 

 そこで長谷川アナは、数字が取れる企画を提案してみせた。

 

「視聴率が欲しいのであれば、もし私がプロデューサーなら以下の企画にするでしょう。

『フジテレビが猛抗議!日テレの24時間テレビは感動ポルノそのものだ!』

『フジと日テレが猛抗議! SMAPをつぶしたのはあなただ! と(ジャニーズ)メリー副社長を生追及!』

 今はそれくらいでなければ話になりません。でもどうせやらないでしょ?できないでしょ?」と厳しく指摘する。

 

「テレビは緩やかに衰退していきます。私が大手広告代理店の方などから提供していただいた複数の資料をもとに試算する限りでは…2020年~2022年くらいの間に…広告出稿料が、テレビとネットで逆転するはずです」などと持論を展開し、テレビ業界のたそがれを予想した。

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