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橋本マナミが蛭子能収の愛人に立候補「よければ」


「第2回京都国際映画祭」のオープニングセレモニーに登場した、左からトリンドル玲奈、蛭子能収、橋本マナミ

「第2回京都国際映画祭」が15日、開幕。京都市の祗園甲部歌舞練場でオープニングセレモニーが行われ、アンバサダーを務める桃井かおり(64)や板尾創路(52)らがレッドカーペットを歩行した。
 
 37組157人がレッドカーペットを歩き、映画「任侠野郎」に出演する蛭子能収(67)、橋本マナミ(31)らもさっそうと現れた。

「任侠野郎」は蛭子演じる小里組の元若頭・柴田源治が義理人情の世界を生き抜く本格派仁侠映画だ。映画初主演となる蛭子は、イメージとは180度違う硬派な役を演じる。

「高倉健みたいな役なんで、マジメにやっております」とキッパリ。しかし、初めてのレッドカーペットを前に「なんで歩くの?」とオトボケ発言をするなど“らしさ”も見せ付けた。

 風俗嬢・薫役の橋本は、胸元がシースルーになったセクシードレスを身にまとい登場だ。

 蛭子との共演シーンはなかったというが「映画を見たら蛭子さんがすごくかっこよく写っている。決めるところは決めて、意外な一面を見てステキでした」とベタ褒め。 そんな橋本を蛭子は「さっき腕を上げているのを見たら、わき毛をそっていた」とマニアックな視点で凝視した。

「愛人にしたい女性ナンバーワン」ともいわれる橋本を愛人にしたいか問われると蛭子は「僕にはムリでしょ」とぽつり。すると橋本は「蛭子さんがよければ」と立候補して、蛭子の顔を赤くさせた。

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