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ドクター中松氏が五輪エンブレム発明!もちろんパクリなし完全オリジナル


デザイン案を手にする中松氏

 科学者のドクター・中松氏(87)が2日、都内で五輪エンブレムの発明記者会見を開いた。前日(1日)からこの日朝方までに約50もの案を生み出したといい「1日も空白をつくっては、国際的な信用の失墜になる」と、即日の発表になった。さらに、中松氏は今年の紅白歌合戦を自らの死に場所に指定した。

 佐野研二郎氏(43)デザインの東京五輪・パラリンピックのエンブレムが取り下げになったニュースを、中松氏はホテルオークラで眺めていた。「筋トレの後、喫茶室でミルクを飲んでいたらアイデアが浮かび、すぐにコースターに書いた。これはニューアイディアだ」と、パクリなしのオリジナルだと主張する。

 午後9時に帰宅し、それからこの日午前4時まで約50案を作成。その一部を会見で発表した。中松氏が「一番シンプルだ」と自賛するデザイン(写真)は、「1」と「0」をモチーフにしている。「『10』は2進法で『2』となる。『1』に矢印をつけたのは上昇の意味がある」。文字をタブらせることで2020年を示しているともいい、この会見をもって、公募に名乗りを上げたつもりだそうだ。

 さらに、中松氏は全米で歌手デビューすると発表。中松氏は前立腺導管がんを患っており、この曲は特殊な周波数で免疫細胞の発達を促す“がんに効く曲”だという。「これを紅白で歌う。僕は12月31日に死ぬので、歌って死ぬ。紅白の歴史上で今までなかったことでしょう」

 年末が余命とは思えないほど、中松氏の発明は止まらない。

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