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鈴木京香と長谷川博己の破局を呼んだ“魔性の女”


また魔性ぶりを発揮した石原

 交際開始から5年、6月には“婚前旅行”まで報じられ、結婚秒読みといわれていた鈴木京香(47)と長谷川博己(38)が破局したと伝えられて2週間あまり。その背景をめぐって石原さとみ(28)の存在が関係者の間でささやかれている。公開中の映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」で石原と共演した長谷川がメロメロになり、鈴木との破局につながったというのだ。真相は…。

 鈴木と長谷川の破局説が浮上したのは7月中旬。一部女性誌が「交際5年目の同棲解消」と報じたことがきっかけだ。

 一時は「5月31日の鈴木の47歳の誕生日に入籍するのでは」と噂され、6月にはポリネシア・タハア島への“婚前旅行”まで報じられたが、最近になって一緒に暮らしていた鈴木のマンションから長谷川が荷物をまとめて出て行ったという。

「2人が鈴木のマンションで一緒に暮らし始めたのは2年前ごろ。交際開始から約2年を経て同棲を始めたため、誰もが結婚は既定路線だと思っていたんです。ところが、長谷川が昨年夏に仕事部屋として別にマンションを借り、昨秋には鈴木の母が病気になったため、鈴木が故郷の宮城から自分のマンションへ呼び寄せた。そうしたさまざまなことが破局につながったといわれていましたが、実際は長谷川の浮気が決定打になったようです」と言うのは2人を知る関係者だ。

 長谷川は2010年のドラマ「セカンドバージン」(NHK)で主演の鈴木と共演してブレーク。長身とヤサ男のルックスから人気俳優となったが、その素顔は超肉食系といわれる。共演するヒロインを口説くことで有名だった。鈴木も同ドラマで口説かれたクチだ。

 そんな長谷川が今、ゾッコンなのが、「進撃の巨人」で共演した石原だという。

「何といっても石原は、共演相手を“その気にさせる魔性の女”といわれますからね。共演した俳優に必ず自分を口説かせて楽しむのが趣味とも。これまでに共演してメロメロになった男は『嵐』の松本潤や佐藤健、小栗旬、滝沢秀明、生田斗真など数知れない。あの石原のタラコ唇は妖艶で妖しい、独特の色気を漂わせ、無性に貪りたくなる衝動に駆られるそうです。共演者キラーの長谷川も“秒殺”だったはずです」(同関係者)

 映画の撮影現場では親しげな長谷川と石原の姿が何度も目撃されたという。

「休憩の時には顔を近づけるようにして話をしたり、LINEのIDを交換したり。石原も嫌がるどころか、目を輝かせていたし、その後、食事にも出かけたそうです。交際に発展したかどうかはわかりませんが、長谷川が石原の小悪魔ぶりに、メロメロになったのは間違いありません」(映画関係者)

 ところが、このイチャイチャぶりが、交際相手の鈴木にモロバレしていたというからさあ大変。

「映画の現場には運の悪いことに、鈴木と公私ともに親しいスタイリストがいたんです。それで長谷川が石原を口説いていることが筒抜けになったそうです」(事情通)

 逐一、状況を聞いていた鈴木は、当然激怒。プライドを傷付けられた鈴木は最終的に長谷川との別離を決断したという。

「鈴木は、無名だった長谷川の背中を押して『交際当初は女性にモテるのも芸の肥やし』という考えでしたが、気付けば何年も結婚を待たされ、いつの間にか長谷川は人気俳優になってチヤホヤされるようになった。それでも結婚を考えてくれれば丸く収まったのでしょうが、長谷川には一向にそんな気持ちはない。だったら別れようとなったようですね」(芸能プロ関係者)

 一方の長谷川が次に狙いを定めた石原とはどうなったのか。

「石原が一枚上手だったようで、あっさりフラれたそうです。さすが石原さとみですよ」と前出の映画関係者。

 破局の陰で石原の魔性ぶりが際立っている。

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