• 文字サイズ

東スポWebトップ > エンタメ > 芸能 > 美形漫画家koppyがよゐこ濱口とのサバイバル合体を熱望


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

美形漫画家koppyがよゐこ濱口とのサバイバル合体を熱望


美貌と筋肉美が光るkoppy

 スタイル抜群、美形漫画家として売り出し中のkoppy(コッピー=27)が、あの「とったどー!」男とのコラボを熱望している。

「ジャンプSQ」で芸能ネタ実録4コマ漫画「タレント奮走記」を連載中。笑福亭鶴瓶(62)や「よゐこ」所属のタレント事務所「松竹芸能」に在籍する“異色漫画家”だ。筋肉美のプロポーションで、かつてはバーベルスクワットで「150㎏を上げた」。原点となったのが父親。大学時代にボクサーとして、当時“浪速のロッキー”こと赤井英和(54)からダウンを奪ったこともあるという父親と親子ゲンカになり、右ストレートをお見舞いされたこともある。

「父は敵が自分のパンチの射程圏内に入ると、無意識の内に殴ってしまう。私が近づいたら、目に見えない速さのパンチが私の右頬に。一発でKOされてしまいました」

 強靱な肉体と精神力を生かすために熱望するのが、事務所の先輩「よゐこ」の濱口優(42)との「サバイバル挑戦」だ。濱口は高校の先輩でもある。「何日も寝なくても大丈夫。とにかく過酷なことが大好きです! そしてその体験を漫画にしたい。漫画のためなら何でもやります!」とアピール。「(恋人の)アッキーナから濱口を“とったどー(略奪)”する?」と突っ込むと「それは怖くてできません!」とのことだった。

【編集部のおすすめ】


【こんな記事も読まれてます】





【関連記事】


ピックアップ
【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

【連載コラム】加護亜依の笑うカゴには福来る!?
「モーニング娘。」時代に「加護ちゃん」の愛称で親しまれたタレントの加護亜依が激動の半生を振り返る!(全16回)

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

「おっぱっぴー」な半生を赤“裸”々に告白!(全15回)

セブン‐イレブンのマルチコピー機で中央競馬レース前日午後5時から発売中!

第2、第3の人生を追跡!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

住之江グランプリ&平和島クイーンズC

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!

注目のトピックス(外部リンク)
リンクについて


新着フォト
東スポ動画
注目コンテンツ
予選ステージは7月スタート!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!