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杉野遥亮 舞台あいさつで高校時代に通っていた映画館に凱旋


イケメン俳優の杉野遥亮

 イケメン俳優の杉野遥亮(22)が7日、千葉・TOHOシネマズららぽーと船橋で行われた俳優の金井浩人(26)と演技派女優の池脇千鶴(36)がダブル主演を務める映画「きらきら眼鏡」(森沢明夫原作、犬童一利監督)の初日舞台あいさつに登壇した。

 池脇は平日昼間にもかかわらず満員の場内を見渡し「地味で静かな映画に、これだけの方が来てくださってありがとうございます」と感謝の言葉を述べた。

 これに反応したのが、船橋出身・在住の原作者・森沢氏。作品は同地を舞台に書かれ、ロケも北習志野駅など地元で行った。同氏が「地味で静かな原作を書きました」とネタにすると、池脇は思わず苦笑い。さらに「チャリンコで来られるほどの場所に住んでいる。自宅から歩いて5分の場所で撮影を行い、古本屋役でちょこっと出演した。今日から映画人になろうかな。知り合いがオーディションで選ばれてチョイ役で出たり、書類選考で落とされた人が『どうして』と僕にクレームをつけたりして、それはそれで楽しかった」と笑わせた。

 また、杉野は「地元が千葉で、ここは高校生の時に通っていた映画館。今日も実家から来た。撮影で使った東葉高速線は、以前から結構撮影で使われるので、高校生の時はミーハーに見ていた。今回は自分が撮られる側で『俺んちの駅かっけーだろ』と自慢したい気持ちになった」と胸を張った。

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