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氷川きよしがノーバウンド投球 ヤクルト戦で3年連続始球式


始球式を行った氷川きよし

 演歌歌手・氷川きよし(40)が31日、ヤクルト―広島戦(神宮)で始球式を行った。

 神宮球場のヤクルト戦で始球式を務めるのは夏の恒例で、一昨年、シングル曲のカップリングでヤクルトの応援歌「東京音頭」を歌ったのが縁。今回で3年連続3度目だ。一昨年はノーバウンドながら打者の後ろを通過し、昨年は山なりのボールが捕手の手前でワンバウンドした。

 最新シングル「勝負の花道」を披露してマウンドに上がった氷川。以前と比べてかなりサマになった投球フォームから投じたボールは、山なりだったが、ノーバウンドで捕手のミットに収まり「やっぱりちょっとフラ~ッとしてましたよね。僕の中では“届いたからいいかな”って」。午前中に20回近く練習したといい、昨年の自己採点は25点だったが、今年は41点をつけた。

 フォームがよかったのはつい最近、対談したこの日の先発・小川泰弘投手(28)にいろいろ教えてもらったからだ。「腕を上げるとやっぱ違いますね。なんか(球が)届く感じ? 足も上げたほうがいいですね。教えていただくとやっぱり勉強になりますね。全くボク、無知だったので」

 ちなみに、水面に石を横から投げる“水切り”は「チャチャチャって“き・よ・し”って感じ」と上手なほうだという。「今年の夏はやってない」そうで、海や川に行ってないのか聞かれると「まだ行ってない…こともないですねぇ。行きました。プライベートを隠そうと思ったんですけど、行きました」と白状した。

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