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“紀州のドン・ファン”夫妻は不仲だった?新たに浮上した女性“ミス・ワールド”


野崎幸助氏

 和歌山県田辺市の資産家で“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助氏(享年77)が、何者かに殺された可能性のある事件で、県警はこれまでに被疑者不明の殺人容疑で野崎氏の自宅や、東京都内にある野崎氏の妻Sさん(22)や家政婦Aさんなどの関係先を捜索。関係者の尿検査などを実施して事情を聴き、死亡の経緯を調べている。

 野崎氏が経営する会社の女性従業員は、Sさんについてこう語る。

「奥さんは会社に来ないんですけど、一緒に食事をした時はめちゃくちゃ食べるのが早かった。社長も私も半分くらいしか食べてないのに、ひとりだけもう食べ終わってて、携帯触ってる。常に携帯を触ってて会話とかもない人」。Sさんは4月から自動車学校に通っていたが、送迎をした男性従業員も「スマホばっかりイジって全くしゃべらない」と語った。

 結婚3か月で終わった野崎氏とSさんの関係は、仲が良くなったり悪くなったりだったという。

「社長は結婚してから自宅に帰るのは早くなったけど、家政婦さんの話だと、Sさんがずっと携帯触ってるから、同じ部屋でもあんまりしゃべらない。社長は亡くなる前、『家のことも全く何にもしないし、あの女はアカンな』とは言ってました。交際クラブで知り合ったんでしょ? 今までの女性もずっとそうだったので」(前出女性)

 家事のできないSさんの代わりに、Aさんが家事を取り仕切っていたという。

 そんな“無反応”な妻に愛想が尽きたのか、野崎氏には“ミス・ワールド”と呼ばれる新たな女性がいたそうだ。従業員らは「そんな噂もあるけど、私は分からない」と答えた。

 現在、会社の名義は野崎氏のままだという。

「廃業してしまうのか、次誰がなるのか。従業員も分からないんです」と不安げな表情を見せた。

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