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NHK上原光紀アナ 山口達也会見で「美貌」見せつけオジサン人気急上昇


オジサン人気急上昇中のNHK上原光紀アナ

 NHKの人気アナウンサー・桑子真帆アナ(31)が、3日にフジテレビ・谷岡慎一アナ(31)との離婚届を提出した。これでNHKのエースと呼ばれた桑子アナの人気が落ちることはなさそうだが、スキャンダルを嫌う同局の体質もあり、次のエース候補の名前が浮上してきた。

 NHKはトップに君臨していた有働由美子アナ(49)が3月末で退局したことで、女性局アナの誰がポスト有働となるか注目される中、ナンバー2ともいえる桑子アナの離婚だけに、局内では「離婚で桑子の人気が即落ちることはないだろうが、今後の局内の処遇は変わるかも。そうなると結果的には人気は落ちる可能性はある」(関係者)との声もある。

 最新の「好きな女性アナウンサーランキング」(オリコンニュース調べ)で2位の有働アナに次いで桑子アナは7位。次いで井上あさひアナ(36)が8位にランクインしている。

 その次に注目されていたのが、推定Gカップ巨乳で男性視聴者に人気だった杉浦有紀アナ(35)だが、3月末で「サタデースポーツ」「サンデースポーツ」を卒業し、帯番組の出演がなくなったことで、テレビでの露出が減った。

 こうした経緯から、NHKや芸能プロ関係者の間で“ポスト桑子”として急上昇しているのが上原光紀アナ(27)だ。きっかけは4月26日に行われたTOKIO山口達也の謝罪会見だった。

「山口を囲んだテレビ各局リポーターの中でひと際、目立っていた美女がNHKの『ニュースウオッチ9』の取材で来ていた上原アナだった。同業者や芸能プロ関係者の間でも、ふだんタレントの会見には来ない顔だったので“あの美女は誰だ?”とざわつき、名前を聞いて“あ~、あのリオ五輪で泣いた、あのアナウンサーか~”となったんです」(民放関係者)

 上原アナは杉浦アナとともに、2016年リオデジャネイロ五輪の現地キャスターとして活躍。卓球女子団体で日本が銅メダルを獲得したシーンの直後、感動のあまり泣き出し、ティッシュで涙を拭いながら現地から中継したことで一躍有名になった。

 山口の会見で、誰も同一人物だと気づかなかったのにはワケがあった。昨年10月、それまで鎖骨くらいまであった髪をバッサリ切り、アゴと同じくらいの長さのショートカットにイメージチェンジしていたからだ。

「山口の会見ではカメラの位置に合わせるように左耳を出して美貌を惜しげもなく出し、山口に対して『社会的な立場があるという意識はありましたか?』などと硬派な質問をしていましたね。髪を切る前は女子大生かキャバ嬢のような雰囲気だったのが、デキる美人キャリアウーマンのように変貌し“きれいなお姉さん好き”のオジサン視聴者に絶賛されたのです」(NHK関係者)

 スポーツ好きなのは上原アナ自身も慶応大時代、フィールドホッケー部に所属していた体育会系だったこともある。肩幅も広くアスリートっぽく見え、長身にも見えるが、実際の身長は158センチ前後だとか。

 女子アナウオッチャーの間では、面長でとがったアゴが、テレビ東京の鷲見玲奈アナ(28)に似ているともいわれる。その鷲見アナとは同じ2013年入社の同期入社組で個人的にも親しく、ツーショット写真はインターネット上で似ていると評判だ。

 冒頭の桑子アナは退局→フリー転身を見越して芸能プロが水面下で動きだしているともいわれるが、上原アナも今後の出演番組次第では人気に火がつく可能性もある。

「NHKアナという肩書に加え、美貌とスタイルはタレント向き。あとは有働、桑子両アナのような全国区の知名度が加われば“化ける”素材」と芸能プロ関係者も注目する逸材だ。

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