• 文字サイズ

東スポWebトップ > エンタメ > 芸能 > 岩田剛典 スタント使わず映画撮影「転職するなら山守になりたい」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

岩田剛典 スタント使わず映画撮影「転職するなら山守になりたい」


映画の完成披露イベントに登場した(左から)永瀬正敏、河瀬直美監督、岩田剛典、美波

 俳優の永瀬正敏(51)やEXILE/三代目J Soul Brothersの岩田剛典(29)らが17日、都内で行われた映画「Vision」(6月8日公開)完成披露イベントに出席した。

 奈良県吉野の山中を舞台に、永瀬や岩田は山守を演じている。永瀬は「試写を見て驚いたんですね。(河瀬直美監督が)作品をすごく未来に持っていってくれた感じがした」

 岩田はロープ一本で木を登り、のこぎりで木を伐採するシーンではスタントマンを使わず、練習して自ら撮影に臨んだ。「(練習を始めて)1~2日たつと上達して、(体に)なじんでくるようになりました。意外と向いているのかなと。転職するなら山守になりたいなと思います」と予想外のことを口にした。

 この日、会場に若い女性ファンがあふれるさまを見て河瀬監督は「私の映画を見るシニア層があまりおらず…」とポツリ。すぐに永瀬は岩田を指さし「原因だね」とひと言。岩田ファンの多さを指摘していた。

 イベントには夏木マリ、美波、森山未來も出席した。

【編集部のおすすめ】


【こんな記事も読まれてます】





【関連記事】


ピックアップ
【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

【連載コラム】加護亜依の笑うカゴには福来る!?
「モーニング娘。」時代に「加護ちゃん」の愛称で親しまれたタレントの加護亜依が激動の半生を振り返る!(全16回)

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

「おっぱっぴー」な半生を赤“裸”々に告白!(全15回)

セブン‐イレブンのマルチコピー機で中央競馬レース前日午後5時から発売中!

第2、第3の人生を追跡!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

住之江グランプリ&平和島クイーンズC

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!

注目のトピックス(外部リンク)
リンクについて


新着フォト
東スポ動画
注目コンテンツ
予選ステージは7月スタート!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!