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乃木坂・西野七瀬 創作謎キャラ「どいやさん」と描く夢


不思議キャラの西野七瀬

 人気アイドルグループ「乃木坂46」の西野七瀬(23)、桜井玲香(24)、松村沙友理(25)が15日、都内で映画「あさひなぐ」ブルーレイ&DVDの発売を記念したスペシャルトークショーを行った。

 同作は、こざき亜衣氏の同名マンガを英勉監督が実写化。なぎなたに青春を懸ける女子高生たちの成長を描いた物語で、多くの乃木坂メンバーが主要キャストとして出演した。

 トークショーで西野らは、ブルーレイ&DVDに収録されている特典映像2シーンをファンと一緒に観賞した。

 イベント終盤、16日に24回目の誕生日を迎える桜井に、サプライズでバースデーケーキが登場。西野と松村がハッピーバースデーを歌うと、桜井は「え~ウソ、ほんとに?」と目をパチクリ。西野から「明日、誕生日ということでサプライズにしてみました」と明かされると、桜井は「(誕生日を)全然忘れてた~! ビックリした。明日で24歳になります。うれしい!」と笑顔を見せた。

 同作で主人公の東島旭を演じたのが西野。グループで白石麻衣(25)と一、二を争う人気メンバーだが“不思議キャラ”としても知られている。

 その象徴的なのが、西野が生み出した“どいやさん”という謎のキャラクターなのだという。

「乃木坂に加入する前に美大進学を希望し、イラストレーターになる夢を持っていた西野は、よく絵を描いていたそうです。高校入学直後で友達がなかなかできなかった時、ふと頭に降臨したようでノートなどに描いていた。西野は“どいやさん”と名付けて『友達みたいに一緒に歩んできた。自分の分身でもある』とまで語るほど思い入れが深い。見た目は“キモカワ”です」(出版関係者)

“どいやさん”を使用したグループ公式グッズが発売され、ファンの間でも認知度は抜群という。

「いつか“どいやさんカフェ”を開きたい」との夢も描く西野。かわいいルックスとは違う内面も人気の秘密のようだ。

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