仮面女子・天木じゅんがタッチ証言「金子栞はマシュマロ乳」

2015年02月13日 18時25分

優勝の天木じゅん(右)と準優勝の金子栞

 漫画雑誌「ヤングアニマル」が企画する「U―19 ネクストグラビアクイーンバトル サードシーズン」のグランプリ発表会見が13日、都内で行われ、グランプリの「仮面女子」天木じゅん(19)と準グランプリの元SKE48金子栞(19)が登場した。

 

 ホームページ、スマートフォンによる投票数でグランプリに選ばれた天木は、身長148センチながら95センチIカップの爆乳の持ち主。一方、金子は身長164センチとモデル体形が売り。タイプの違う2人は性格も真逆だ。

 

 あと8か月で親の仕送りが切られる崖っぷち状態の天木は「『ヤングアニマル』を電車で読んでいる人がいたら、話しかけて投票をお願いしました」と積極的にグランプリを狙った。一方、おっとり型の金子は特に策は講じず。「ファンの方の拡散力が勝因。私よりも周りの人の頑張りのおかげです」と、動かぬ自分に代わり周囲が動いたという。

 

 天木のバストに目が行きがちだが、金子も86センチのFカップ。巨乳が唯一といえる2人の共通点だ。

 

 互いの胸を触ってもらったところ「金子さんのはマシュマロ」(天木)、「こっちは張りがあります」(金子)とそれぞれ感想を述べ、妄想をかき立てていた。

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