AKB横山由依が11年前の〝思い出の日〟語る「京都から東京に出てくると決めた日」

2020年09月20日 18時55分

横山由依

 AKB48の横山由依(27)が20日、ツイッターで〝思い出の日〟について語った。

 横山は「2009年9月20日はAKB48 9期研究生オーディションの最終審査の日。京都から東京に出てくると決めた日」とツイート。「私の人生を大きく変えてくれたあの日から11年が経ちました!今もこうして活動できていて嬉しいです!」と振り返り、続けて「支えてくださっている全てのみなさんに感謝です。ありがとうございます!」と感謝の気持ちをつづった。

 同期の中で最初に昇格した横山は、09年10月にチームKに所属。その後選抜総選挙で6位と躍進。2代目のグループ総監督に就任した。