河北麻友子「ViViモデル不仲説」否定 幹事務めトリンドルらと食事会

2018年04月23日 19時05分

左から玉城ティナ、八木アリサ、トリンドル玲奈、河北麻友子、emma

 タレントの河北麻友子(26)、トリンドル玲奈(26)ら女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルが23日、都内で行われたイベント「ViVi Night in TOKYO 2018 KIRA KIRA PARTY」に出演した。

 モデルといえば不仲説が流れるのが定番。そのことについて直球で聞かれると一様に否定し、河北は「(その)ウラを取る(不仲だと受け取る)記者さんはいると思うけど」と笑わせた。

 ViViモデルはこのほど集まって食事会を開き、その写真をそれぞれのインスタグラムに投稿して話題になった。3~4時間ほどの食事会で、濃い時間を過ごしたようで、河北は「主に恋バナ(恋愛の話)」と説明。トリンドルは「恋愛話もそうだけど、割と(いろんな話を)共有している」と情報交換しているという。

 食事会は、モデルの中で「一番年上」の河北が声をかけ、幹事も務めた。「私が一番、行動力がある」と胸を張れば、トリンドルも「しっかりしている」とヨイショした。

 この日のイベントには河北は黄色、トリンドルは水色の衣装で出演し、会場に花を添えた。MCは、芸人でありながらViViモデルの小籔千豊(44)が務めた。