川島海荷が妄想「好きな人に結婚指輪を選んでもらって…」

2013年01月25日 13時42分

 24日、東京・江東区のビッグサイトで行われた「日本ジュエリー ベストドレッサー賞」で、10代部門のベストドレッサーに輝いた川島海荷(18)はオレンジと黒が効いたワンピースとポニーテールで元気と若さをアピールした。

 

「歴代(の受賞者は)ステキな方ばかりで、ここに自分がいるのは奇跡じゃないかと感動している。指輪のイメージは、いつか男性に結婚指輪を選んでもらうのがあこがれです。好きな人とジュエリーショップに行って、似合う指輪を選んでもらうみたいな夢はあります。妄想ですね(笑い)」

 

 普段はあまり宝石を身に着けることはないという。

 

「お仕事の衣装でも背伸びしすぎないように今まであまりアクセサリーをしなかったんです。(私生活では)大学生になって一人暮らしも始めたんですが、学校にノーメークで行っちゃうし」と、宝飾品とは縁遠かったが「パーティーとかで身に着けたい」と弾ける笑顔で答えた。