東スポと「妄想マンデー」が初コラボ!妄マンガールがアピール合戦

2017年09月05日 16時00分

本紙と夢の番組「妄想マンデー」がコラボした

 インターネットテレビ局「AbemaTV」のバラエティー番組「妄想マンデー」(月曜午後11時~翌午前1時)と東スポが4日の放送で、“初合体”を果たした。

 お笑いコンビ「アルコ&ピース」、タレントの今野杏南(28)、フリーアナウンサーの塩地美澄アナ(35)のMC陣のもと、グラドル(=妄マンガール)らが限界までイジられる。地上波の番組が尻尾を巻いて逃げだすほど女体をフル活用する夢の番組だ。

「どエロいポテンシャルを秘めたグラドルの登竜門」(事情通)との情報を察知した本紙も“エロ原石”を発掘するべく妄マンとタッグを結成。記者とカメラマンはアルピーと一緒にスタジオで根掘り葉掘りの取材を敢行した。

「もっともエロいエピソードを披露した1人だけが翌日発売の東スポに掲載される」というルールのもと、あさいあみ(25=T158・B95・W58・H90のIカップ)、椎山なつみ(25=T157・B84・W58・H85のEカップ)、椿原愛(25=T165・B88・W60・H90のFカップ)の妄マンガールがアピール合戦を繰り広げた。

 氷を使ったプレーで生放送中に水着の土手に恥ずかしい染みを作った椎山や、酒を飲むとすぐ記憶をなくしてTバック一丁になる椿原にもキラめくセンスを感じたが、本紙が選んだのは爆乳のあさいだ。

 中学時代すでにGカップまで育っていたあさいは、修学旅行先の沖縄で海に入ろうとしたところ、男性教師から「オマエは水着になるな」と“教育的制止”を受けたうえに、学校で「おっぱいデカ過ぎて海に入れない」と黒板に書かれる辱めを受けた。そんなコンプレックスを克服して、堂々とスケベな水着で活躍するほど“性長”したあさいさん、東スポ掲載おめでとうございます。