千原ジュニア セクシー女優の絶頂告白に「サムライがいた!」

2017年07月20日 19時02分

「セクシー女優だらけのオールスター感謝祭」の収録に臨んだ千原ジュニア(後列中央)ら

 お笑い芸人の千原ジュニア(43)、「次長課長」の河本準一(42)、「パンサー」の尾形貴弘(40)らが20日、都内で「セクシー女優だらけのオールスター感謝祭」(BSスカパー!、8月17日放送)の収録に臨んだ。

 

 同収録では、本紙で連載中の“黒ギャル”女優のAIKA(26)のほか、大槻ひびき(29)、あかね葵(20)ら総勢9人のセクシー女優たちが「セクシーアドリブ選手権」や「エロマラソン」など地上波では絶対に放送できない過激な企画にチャレンジした。

 

 セクシー女優のお色気攻撃を存分に浴びた河本は「本家の感謝祭(ぬるぬる相撲)では“ぬるぬる王子”と呼ばれてますけど、こっちでレギュラーの座をつかみ取りたい!」と大興奮。

 

 司会を務めた千原ジュニアは「見どころはエロ! いろんな意味でスタンドアップするし、赤坂(=TBS)を凌駕するんじゃないかと思いました」と笑顔で撮影を振り返った。体当たりの演技が光った尾形については「カメラを見ることながない(=気にしない)サムライですよ!感謝してます」と絶賛した。

 

 また、AIKAが電マを股間に押し当てられての早押しクイズ中に「実は隠れて1・5回はイッてました。これ以上当て続けると、(潮を)吹きそうになってしまって…」と衝撃の告白をすると、ジュニアは「数少ないサムライが2人いるとは!」と最後まで大笑いだった。