市原悦子「自己免疫性脊髄炎」で5月復帰を目標に治療に専念

2017年01月13日 14時27分

市原悦子

 昨年11月初旬から体調不良のため入院療養していた女優の市原悦子(80)が検査の結果、自己免疫性脊髄炎と診断されたと所属事務所が13日、明らかにした。

 

 当初は年始から復帰予定だったが、高齢であることも踏まえ、しばらく入院し、5月復帰を目標に治療、療養に専念するという。