木下優樹菜“女子特有”の行動に嫌悪感「連れションする女が嫌い」

2016年11月02日 20時11分

タレントの木下優樹菜

 タレントの木下優樹菜(28)が1日に放送された日本テレビ系「今夜くらべてみました」に出演。嫌いな女性のタイプが「連れションする女」だと明かした。

 

 番組では「女っぽさゼロ女」として、歌手の青山テルマ(29)、「森三中」の黒沢かずこ(38)らと登場。ヤンチャだった時代のエピソードや夫で芸人の藤本敏史(45)との私生活について語った。

 

 嫌いな女性のタイプについてズバリ聞かれた木下は「連れションする女が嫌い。だいたいしてましたね、みんな。でも理解できませんでした」と“女子特有”の行動に嫌悪感を示した。

 

 理由については「尿意ってそれぞれのタイミングだと思うから。『行く? 行く?』みたいな感じで、行かない子が気まずい感じになるのが許せなかった。尿意があっても、そこに入りたくないから我慢する」と説明した。

 

 木下の“正論”にスタジオ中から同意の雰囲気が漂い、ゲストの俳優・小栗旬(33)は「あれはおしっこしながらしゃべるんですか? どういうことが行われているのか」と率直な疑問を口にして笑いを誘った。

 

 一緒に行っていたタイプだという黒沢は「しゃべっちゃいます、トイレしながら。女芸人でトイレ行ったりすると、いとうあさこさんは座った瞬間にもう出るから『早いよ、あちゃこ姉~』って言う」とまだ“現役”であることを明かした。