“女性も手を伸ばす美乳”大川藍6年半ぶり写真集の中身は?

2016年10月31日 16時35分

さわりたくなるカラダナンバーワンの大川藍

 グラビア界に新たなスターが出現した。元「アイドリング!!!」で、現在はファッション誌「JJ」の専属モデルやバラエティー番組でも活躍している大川藍(23)だ。“さわりたくなるカラダナンバーワン”と呼ばれており、その人気ぶりから、約6年半ぶりに写真集「iamai」(講談社)を発売。30日に発売イベントを都内で行った。

 2010年2月に初写真集を出した時、バストはぺったんこだったが、今は79センチEカップに急成長。あまりの“巨乳化”に一部では豊胸疑惑まで飛び出ていた。大川は「(成長の理由は)焼き肉です。高校の時にすごい食べました。18~19歳ぐらいで大きくなり始めて、疑惑が出るくらい大きくなって、うれしかったです」。“さわりたくなるカラダナンバーワン”と呼ばれていることにも「すごいうれしいです!」と笑顔を見せた。

「親交のある女性スタイリストから聞いたのですが、大川のバストの形はめちゃめちゃキレイで、女性でも思わず手を伸ばしたくなるほどだとか」と芸能関係者。写真集を見たタレントの武井壮(43)が「マイセンの陶器みたい」と評したという。

 大川は久々の写真集について「6年半ぶりやからこそ、いい物にしたいと思いました。打ち合わせ段階から参加して、自信作になっています。攻めました!」。その言葉通り、夏にハワイのマウイ島で撮影した表紙は、全身を半透明の浮き輪だけで隠した際どい写真。パイナップルでバストを隠しただけのショットもある。

「『はいてるの? はいてないの?』と、とにかく明るい安村さん的なことがしたくて。(はいているかは)ご想像にお任せします」

 イベントの購入者限定で、ブラジャーのホック型のブックバンドをプレゼント。ブラジャーの好みの外され方を聞かれ「片手でスパッと。乱暴な感じは嫌ですね。優しく」と真面目に答えた。