矢口真里 ピチピチのミニモニ姿で「家ではハメ外さない」

2016年10月30日 13時29分

ハロウィーンイベントに仮装して登場した矢口真里(左)とりゅうちぇる

 タレントの矢口真里(33)とりゅうちぇる(21)が30日、都内で行われたインターネットテレビ局「AbemaTV」のハロウィーンイベントに、それぞれ仮装して登場した。

 

 矢口は同局の「THE NIGHT」、りゅうちぇるは「りゅうちぇる×ちゃんねる」にレギュラー出演している。15年前のミニモニの衣装を着た矢口は「倉庫にあったのを引っ張り出してきました。2日前に着たら、チャックがここ(途中)までしか上がらなくて。サラダとスープしか食べないで、ようやく着れました。きついです。伸びない生地なので、骨折しそうなくらい。このイベントが2時間あったら無理」と苦笑いした。

 

 一方、ピエロ姿のりゅうちぇるは、矢口がミニモニとして活動していた時期は幼稚園、小学生だったといい「ミニモニ大好きだった。めっちゃマネしていました。ミニモニの下敷きや筆箱を持っていたし、運動会でもみんなで踊った」とうれしそうに振り返った。

 

 現在、矢口は元モデルの梅田賢三氏と交際中。「結婚? 考えてはいますけど、相手次第ですね」とコメント。プライベートでのハロウィーンパーティーについては「大人なんで、あんまりやらないですね。コスプレして写真撮るぐらい。家ではハメ外さないですね。ずっとマジメにやっています」とすっかり落ち着いたことをアピールした