「巨乳」KABA.ちゃんの猛攻に王者オカダはタジタジ

2016年10月05日 13時08分

オカダ(右)に迫る? KABA.ちゃん

 新日本プロレスの“レインメーカー”オカダ・カズチカ(28)が5日、都内で行われた戦国スマホゲーム「戦国炎舞‐KIZNA‐」のPR会見に出席した。

 

 共演したタレント・KABA.ちゃん(47)は、イケメンのオカダを見るなり「守ってもらいたい。占いで秋に出会いがあると聞いた」と大喜びで腕を組み、胸を押し付けた。

 

「おっぱいが当たってる~。もう、我慢できないッ!」などと一人で興奮し、オカダは冷や汗を浮かべながら「ん、もう秋ですかね…」と困惑した。

 

 タイで全身整形したおかげで費用は抑えられたが「ちょっといい車が買えるくらいかかった」とか。バストには180CCのバッグを入れ「形は小さくて厚みがある。Cカップくらいかと思ったらD、E、Fくらいある」と胸を張った。一番高かったのは、頬骨を削る手術だったという。

 

 名前の一華は姉と両親がつけてくれた。「一人の女性として一花咲かせたい」との意味だ。KABA.ちゃんは「バージンだもん。エッチしてみたい。こんな感じで仕上がりました。お婿さん募集中です」と呼びかけた。

 

 リングの上では無敵のIWGPヘビー級王者オカダも、この日はKABA.ちゃんの色気にタジタジ。「下品でごめんね~」とねっとりした視線を送られると、頬を赤らめ、しきりに汗をぬぐった。リングからベッドに戦場を変え、オカダがKABA.ちゃんのバージンを奪うことになるのか。目が離せない。