坂口杏里AV転身におぎやはぎの矢作兼「小峠がついてなきゃいけなかった?」

2016年09月07日 12時52分

坂口杏里

 おぎやはぎの矢作兼(44)が7日、フジテレビ系「バイキング」に生出演して坂口杏里(25)のAV転身に触れ「小峠がずっとついてなきゃいけなかったんですかね?」と仰天発言した。

 

 同番組では坂口が芸能人専門メーカー「MUTEKI」でデビューすることを題材に議論が交わされた。

 

 苦虫をかみ潰したような表情のモデルの森泉は「ちゃんとしたアドバイザーが必要」とズバリ。この流れに乗り矢作が前述のコメントをした。

 

 お笑いタレントの小峠英二と坂口は2014年12月ごろから交際が始まり、半年後の昨年6月ごろ破局。

 

 一方、杏里と共演したことがあるという坂上忍は、母・坂口良子さんとの生前のやりとりを明かした。

 

「良子さんから電話があって、うちのコをごはんとか連れて行って、ダメなとこあったら言ってくんない、と言われた。それで杏里ちゃんにメールしたら、彼女の返信は2~3週間後…。いまどきのコかもしれないが、おかあさんに言われたとはいえ、オレはだめだ。それから連絡してない」と突き放した。

 

 元プロ野球選手のデーブ大久保は「セクシー女優がなにが悪いことがあるの?と言うコもいる。その道で1番を目指せばいい」とエールを送った。