キム・カーダシアンがエロ過ぎるパフォーマンスで米国のセックスシンボルに

2016年07月18日 16時30分

 米リアリティー番組「キーピング・アップ・ウィズ・ザ・カーダシアン」で人気のリアリティースター、キム・カーダシアン(35)の超絶なナイトライフが話題を呼んでいる。

 米芸能サイト「レーダーオンライン」によると、キムはラッパーのカニエ・ウエスト(39)と結婚し、長女ノースちゃん(2)と生後7か月の長男セイント君をもうけた2児の母だが、その色香は衰え知らずで、常にセックスについて考えているという。

「キムは高校時代から色っぽくなり、次第にそのセクシーさがグレードアップしていった」とキムをよく知る関係者は明かす。

 2007年に当時の恋人でR&B歌手のレイ・ジェイ(35)とのプライベートなセックスビデオがインターネットに流出し、スキャンダルになったが、それを機に新たなセックスシンボルとして一気に注目されるようになった。

「セックスビデオ事件以来、キムはセクシーな衣装にとりつかれ、ランジェリーやガーターを好んで身に着けるようになった」(関係者)

 さらにインスタグラムなどに自分のセクシーな写真や全裸写真を投稿して、芸能マスコミの話題を独占してきた。

「キムは姉妹たちとセクシーな役を演じてお尻を叩き合ったり、おもちゃについて語り合ったりしています」(関係者)

 おかげで、次はどんなセクシー写真を見せてくれるのかと注目度はますます上昇。過激なエロ・パフォーマンスで米国のセックスシンボルとして君臨しつつあるようだ。