“素人ナンパもの”で映像使われた松本圭世アナ

2015年11月05日 05時50分

AV作品のイメージ部分にのみ、映像が使われた松本圭世

【松本圭世アナのAV出演報道】フリーアナウンサーとして復帰を果たしたテレビ愛知出身の松本圭世(26)が図らずも出演してしまったAV作品は、ガチの素人とされる女性に声をかけ、フェラしてくれるか挑戦する“素人ナンパもの”だった。

 9人の女性が登場するが、そのうちの1人がスタッフ側の要望で「あやな 22歳 受付嬢」として出演した松本だった。「女性の唇が好き過ぎて悩んでいる」という男性の悩みを松本は聞く。

 その後、おもむろに男性スタッフから、男性器を模した筒状の赤いアメを差し出され、赤面。要求されるがままに恥ずかしそうに口にふくんだり、チロチロとなめたりする。

 時折、悩みを抱える男性を見つめたり、カメラ目線になったりしながら、疑似口淫を続けた。

 全130分のうち、松本の出演シーンは約6分間で、素顔のまま、ボカシ処理もされず、ただアメをなめるだけ。他の出演者がホンモノをフェラし、口で発射されるシーンも収録されていた。作品の中の妄想をかきたてるイメージ部分にのみ、松本の映像が使われた形だ。