板野友美 ジャケット写真の水着姿で“あの騒動”がまた勃発

2015年06月03日 10時00分

板野が水着を披露した7thシングル「Gimme Gimme Luv」のアーティスト写真

 元AKB48で、歌手の板野友美(23)の7thシングル「Gimme Gimme Luv(ギミ ギミ ラブ)」(7月1日発売)のミュージックビデオ(MV)、ジャケット写真が2日、公開された。今作は夏にピッタリのサマーパーティーチューンで、クラブシーンだけでなく、海で、ドライブで、BBQで…様々なシーンを盛り上げる。

 前作「COME PARTY!」で披露した“パニパニ”ダンスに続き、今作のサビで披露している特徴的な振り付けは“ギミギミ”ダンス。手招きして誘惑するようなセクシーダンスだ。しかし、早くもファンの注目の的なのが、ソロ作品としては初となる水着姿を披露したジャケット写真だ。

「赤いビキニ姿でバッチリ写っているのですが、ファンは板野の胸に大注目をしているんですよ。早くも『少し大きくなった』という声もあれば『いや、小さくなった』と論争が始まったほど。板野の胸は、過去に何度も注目されていますからね」(テレビ局関係者)

 大論争を起こしたといえば、昨年11月に発売されたAKB48の38thシングル「希望的リフレイン」のMVだろう。OGとして出演した板野は走るシーンで、推定Gカップはあろうかという巨乳を見せつけ、ファンを騒然とさせた。

「一時期、ネット上では『もう胸にしか目がいかない』と胸の感想であふれたほど。しかし、板野はその後のイベントなどで巨乳を思わせる姿を見せなかったため『あれはパッドを入れた影響?』と“パッド説”が大勢を占めていた」(同)

 本紙が今回、ジャケ写とMVを精査した結果、導き出したのは推定Cカップ。ファンはいったいどう判断するだろうか。