IMALU暴露 幼少時に堤真一にスカートめくられトラウマに

2015年01月20日 16時03分

トラウマになった過去を明かしたIMALU

 タレント・IMALU(25)が、過去のトラウマを赤裸々に明かした。

 

 IMALUは20日、都内で行われた「ウエディングパーク」WebCM記者発表会に出席し、幼少時に習っていたバレエの発表会の写真を披露。

 

「実はこのころ、うちに俳優の堤真一さん(50)や渡辺いっけいさん(52)が遊びに来た。だけど、その時にふざけてスカートをめくられて、私のパンツが丸見えになった。すごく恥ずかしくてトラウマになって、それ以来、スカートは大人になるまではけなくなった。ズボンばかりはいてたので男っぽい性格になったし、バレエもやめてしまった。堤さんのせいでこうなった」

 

 それでも、現在はトラウマを乗り越え、この日もミニのウエディングドレスで美脚を見せつけた。

 

「海外、特にオーストラリアに一番行っている。オーストラリアの小さい教会で仲のいいお友達だけ呼んで結婚式を挙げたい。妄想の準備は万端。いい結婚ができたらいいな」と理想の結婚を明かすと、理想のタイプについても言及。

 

「大人で明るい人。時間を共有できて、楽しく生活できる人がいい。なにかあったら慰めてくれるくらい器が大きければいいな。あと、私は音楽と犬が不可欠なので、それが大丈夫な人。両親からはどういう人がいいとか、そういうことは何も言われない」

 

 IMALUの恋人になるには、ある“オーディション”が存在するのだとか。「うちの犬が、この人はどうかという人にほえたりする。だから、犬にも会ってもらって、合格した人じゃないとダメ」。まだ、お犬様のおめがねにかなう男性は現われていないようだ。