【ロクエヌ】「~ロクエヌ始動回は昭和のかほり~」4媒体連動イベントレポー ト【1/4】

2014年09月19日 21時00分

乾杯の音頭を取る佳村はるかロクエヌ編集長

 声優の佳村はるかを編集長に迎え、“ネット業界のネット媒体によるネット民のためのネットニュース”を旗印に、Gamer、KoePota、東スポweb、そして声旬!のweb4媒体が集ったイベント「ネット業界のネット媒体によるネット民のためのネットニュースナイト(略してロクエヌ)」の第2回が東京はお台場にあるTOKYO CULTURE CULTUREにて開催された。

 

 

 Gamer、KoePota、東スポweb、そして声旬!のweb4媒体が集い、ネットで話題となったニュースや出来事などを紹介していくトークイベント「ロクエヌ」。編集長に「悪魔のリドル」神長香子や「アイドルマスター シンデレラガールズ」城ヶ崎美嘉役を演じている佳村はるかを迎えて開かれた第2回目のイベントを、前回同様に4媒体リレー方式でその模様を紹介していく。

 

 というわけで7月6日(日)に開催されたロクエヌを振り返っていこう。まずはGamerのTOKENさん、KoePotaのしみさん、東スポweb記者、声旬!の橙さんのおっさん4人臭(衆)でお目汚しした後にはるか編集長が登場。前回の黒スーツも好評だったが、今回の服装(ぜひ写真を参照!)も「うおー! いいっ!!」との声が上がるほどステキなデキ女スタイル。華やかな編集長に瞬時に目がいってしまうのは自然の摂理なのだろう。仕方ない。

 

 さてさて、今回のサブタイトルは「~ロクエヌ始動回は昭和のかほり~」ということもあり、昭和にあった出来事を中心に振り返っていくという内容。

 

 自称21歳(笑)で平成生まれ(自称)のはるか編集長は、「ロクエヌ編集長の佳村はるかと申します」とお淑やかに挨拶をしたかと思えばすぐに「東スポwebさん! その節はお世話になりまして。天体のメソッドの記事で“椎原こはる役の佳村はるか21歳(笑)と書いていただいきありがとうございました!」(https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/anime/264532/)と切り出し、早くも持ちネタの年齢トークが炸裂。

 

 続けて昭和・平成生まれのお客さんを確認しては「今日は昭和vs平成ですね」と、本日の柱となる“昭和”を意識させると、「今宵を楽しみましょう!」の合図で乾杯が行われた。