キックにハマる南明奈 恋人・濱口は反対しないのか?

2014年08月27日 16時00分

庄司智春(右)が構えるミットに蹴りを入れる南

 お笑いコンビ「よゐこ」濱口優(42)と交際中の南明奈(25)に“貧乳化”が心配されている。

 グラビア関係者は「キックボクシングにハマっていて、結構のめり込んでいるそうで、周囲に『楽しい。ストレス解消もできます!』と勧めている。シェイプアップにもいいそうです」と語る。

 しかし、そのハマり方が尋常ではないため、心配は尽きない。

「キックボクシングは、まず脂肪から燃焼される。だから、打ち込みすぎると胸から減ってしまいかねないんです」(同)

 26日、都内で行われた「UFC FIGHT NIGHT JAPAN 2014」応援イベントに出席した南は「キックボクシングを始めて2か月。ミット打ちとかやっています。前蹴りは先生にほめられるんですよ」と胸を張った。スパーリングも行っていると言い、本格的だ。

 もともとT160・B80・W56・H83のスラリとしたプロポーションを誇る南のバストは推定Bカップ。言われてみれば、確かに胸元が以前より少々さびしくなったような気も…。

「最初からグラマラスなボディーを売りとはしていないんだけど、キックボクシングでやせすぎてもいけない。コーラ大好きの偏食家だから、なおさら心配。これから三十路に突入し、オトナの魅力が求められる。だから体のしぼりすぎは厳禁にしています」(関係者)

 もっとも、彼氏の濱口は“おっぱい星人”ではないという。濱口は過去に、80センチ推定Cカップの小倉優子(30)、89センチ推定Fカップ巨乳の倉科カナ(26)とも交際。「濱口は自他共に認める『超』が付くほどスケベ。だけど、胸への執着心はさほどないみたい」とお笑い関係者は話している。