おのののか「熱中症」で40℃も生番組出演していた

2014年08月06日 17時25分

熱中症でダウンしていたことを明かしたおのののか

 ブレーク中のグラドルおのののか(22)が、重度の熱中症でダウンしていたことを6日、自身のブログで報告した。

 

「初めての熱中症でダウンしてました ほんとね、健康体すぎる自分がまさか熱中症になるなんて考えてなかったんですけど」と体力に自信がある、おのにとって、意外な出来事だったようだ。

 ダウンしたことは5日、ラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBS)でも明かしていた。

 

「3日くらい40度近い熱が続いてて解熱剤飲みながらお仕事してました~」と重症だった様子。

 

 バテバテのなか3日のTBSバラエティー番組「サンデー・ジャポン」にも生出演したという。

 

「実はサンジャポのときも…バレなかったかな?でも不思議なもんで、お仕事してるときは全然なの!アドレナリンが出てるからかね」とプロ根性を見せる。

 

 しかし、自宅に戻るとダウン。おでこに冷却シートを貼り付けて横になっている姿の写真もアップした。

 

「ほんと…辛かった…熱いはずなのに鳥肌がたつくらい寒くて汗もかけなくて」と振り返る。

 

 最後に「私は完全元気になりました 油断せずに水分塩分補給をしっかりしましょう」と警鐘を鳴らした。