モデル・鈴木ちなみ(24)が8日、ジュエリーショップ「WISP 心斎橋本店」(大阪市中央区)のオープン1周年記念イベントに登場した。
映画「ローマの休日」をイメージした約1500万円相当のティアラを着けて登場した鈴木は、「こんなゴージャスなティアラを着けたのは初めてでドキドキ。大人の女性にならなきゃなって気が引き締まります。高校生の時から憧れのオードリー・ヘップバーンに近づけたみたいでうれしい」とコメント。ダイヤの輝きに負けない華やかな笑顔を見せた。
イベント中、鈴木は自分で選んだダイヤの指輪を右手中指にはめて、「米国では右手に指輪をはめるのは働く女性の象徴ということらしくて、私にピッタリ。(左手薬指には)まだ、全然ありません」。当面は恋愛よりも“仕事一筋”のようだ。











