“世界一の美乳”ミランダ・カー 衝撃の尻注射現場

2014年05月15日 16時00分

人気スーパーモデルのミランダ・カー

“世界一の美乳”とロリータ顔で最近、日本でも露出を増やしている人気スーパーモデル、ミランダ・カー(31)の超(秘)エロエピソードを、世界に先駆け本紙が独占キャッチした。先月には「たかの友梨ビューティクリニック」の新CM発表会に登場。“脱がせ屋”たかの友梨さん(66)の手にかかり、ミランダが素肌にニット姿で身をくねらせ踊るCMは現在放映中だが、今年2月に米ニューヨークであった広告の撮影現場でも、彼女はエロ炸裂だった。

 

 

 ミランダのアケスケ素顔が目撃されたのは2月末のニューヨーク。欧米で“寄せ上げブラ”が社会現象になった某有名ランジェリーブランドの広告撮影現場だった。


「一番ショックだったのは、朝、メーク室のミランダを訪ねた時です」と切り出すのは外国人撮影スタッフだ。「バーガンディー(ワインレッド色)のバスローブを素肌にまとっただけの格好で、椅子に座ってメークしていた彼女は、普通に我々と話をしている最中、急にバスローブをめくって右のヒップをペロッと出して、注射を打ったんですよ。しかも2本!」


 こう明かす現場スタッフが、ミランダの付き人にコッソリ聞いたところ、1つはビタミン注射、もう1つはアンチエイジングにいいとされるプラセンタ(胎盤)注射だと教えられた。「『羊のプラセンタなの?』って聞いたら『オーストラリア人だし、そうですよ』って口では言ってたけど、ひょっとしたら人間のプラセンタかも。付き人に“そんなの、言わなくても分かってるでしょ”みたいな顔をされたから」


 さらにスタッフが仰天したのは、ミランダが男性カメラマンとしていた会話の内容だ。「子供を産んでもう3年余りたつのに、なんとまだ母乳が出るんだって。彼女は『今でもスクイーズしたら(搾ったら)ミルクが天井まで飛ぶのよ』『“ミランダ牛乳工場”だよ』って自慢してました。下品丸出し、っていうかエロかった(笑い)」

 

 また、ミランダが日本で出演した洗剤「ボールド」のCMの話を出し、スタッフが「あなたは日本で『山田さん』らしいじゃない?」と振ると、ミランダは表情が突然変わり、「知らないわよ! アタシ、好きじゃないの。すごくイヤッ!」と不機嫌になってしまったという。