さんまと自宅密会撮られた元AV女優が熱い夜を初告白

2013年12月03日 11時05分

本紙の直撃に戸惑いつつも、慎重に言葉を選びながら真相を告白した優希

“大物独身芸能人”明石家さんま(58)が、先週発売の写真週刊誌「フライデー」に元AV女優・優希まこと(23)との“自宅熱愛”をキャッチされた。本紙は渦中の優希を都内某所で独占直撃。「推定下半身年齢」20代後半だったさんまの“元気棒”を受け入れた感想から、2人だけの“熱~い夜”の真相を戸惑いつつ初告白した。

 

 

出会いは今年の夏、優希の働くキャバクラで

 ――突然すみません。フライデーに撮られた件で…。さんまさんとは一夜をともにした

 

 優希:(しばし沈黙した後ためらいつつ)あ、は…はい。

 

 ――男女の関係になった

 

 優希:え!? まあ、そういうことです…。

 

 ――出会いは

 

 優希:最初は、テレビ番組で電話で話した(※2011年7月放送の「FNS27時間テレビ」で、さんまが好きな女性第8位に優希を挙げた)だけです。その後は何もなく…。今年の夏前くらいに、私が働いてたお店(※AV女優が多数在籍するキャバクラ店)でたまたまお会いしました。「優希まことです」って言ったら、「隣おいで」って言ってくれて…。

 

 ――その後は

 

 優希:お店が終わる時間に「アフター行ける?」ってなって、カラオケに行きました。お店の女のコも含めて全部で14~15人で。帰るときに「連絡先教えてよ」って言われて…。

 

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