美人ニューハーフがゲイ能人との一夜告白

2013年09月12日 16時00分

左から舞華、ベル

 新宿「ひげガール」の美人ニューハーフ・ベル(28)と舞華(27)が11日、都内でラブ指南本「ラブ・セクササイズ」(LD&Kブックス)発売記念サイン会を行った。

「有吉ジャポン」(TBS)などに出演するベルは「おかまができて女ができないわけはない。本当は教えたくないラブ本ということで書いた。アナルセックスを推奨する“アナルの手引き書”」とやって、女性記者をドン引きさせた。

 もう止まらない。ベルはさらに「今までヤッた男ですごかったのは、陰部にコブラの入れ墨をした人。チ○チンが勃つとコブラが立ち上がる。でも、デカすぎて断念した。いつかリベンジしたい。あと、マジシャンは手先が器用だし、ゲーマーは連打が得意でしびれちゃう」とまくしたてる。

 一方の舞華も負けじと「得意技は4点責め。右ヒザで玉裏、右手で竿、左手と口で両乳首を刺激する。これまで堪能したチ○チンで最高だったのは、ドイツ人の特大フランクフルト(17センチ)。私は結構デカくて16・5センチあるんだけど、それを超えてくれて気持ちよかった」と応戦した。

 そんな2人が味わった有名人は…。

 ベルは「アイドル俳優のI・T。パーティーで意気投合して1回きりだったけど、結構大きくて痛かった。ガツガツしてて。売れっ子だし、ホレないようにと自分に言い聞かせた」と告白。ホレなかったが、しっかりホラれたようだ。

 舞華は「プロボクサーM。肉体がすごくて、初めて駅弁をストレスなく堪能した 彼は私のとりこだったと思うけど、いろいろ事情があったみたい」と暴露した。