ともちんのエロすぎる生着替えに観客“総立ち”

2013年08月25日 20時02分

左から、渡辺麻友、板野友美、柏木由紀

「AKB48 2013真夏のドームツアー~まだまだ、やらなきゃいけないことがある~」東京ドーム公演最終日で、卒業セレモニーを行った板野友美(22)がスペシャルメドレーを披露した。

 HKT48の指原莉乃(20)の「ともちんさんのあんなユニット、こんなユニットが出ちゃいます!」という呼び込み後、板野は最新ソロシングル「1%」など6曲をメドレーで熱唱。AKB48の渡辺麻友(19)や柏木由紀(22)ら豪華メンバーを従え、スタイリッシュなパフォーマンスを続けた。

 メドレーの途中で“オシャレ番長”でもある板野は「今日は特別に“ともの部屋”を作ってもらいました。で、本邦初公開! 生着替えをしたいと思いま~す!」と、ファンをあおって興奮させる。

 特設された“ともの部屋”でゴソゴソと着替える板野。その中はカーテンらしき物で隠され、もちろんのぞくことはできない。ただ、“ともの部屋”から吐息交じりの色っぽい声が響き渡る。

「まず、靴下を脱いで…。あぁ~ダメ…。それ脱がしちゃあぁ…」

 エロすぎるシチュエーションにファンもビックリ。息をのむしかない。

 かと思えば、「今、公開できない状態で~す」と“ともの部屋”から顔だけ出してニッコリ。顔から下は隠されて見えないまま。ま、まさか、着替える途中の下着姿!? 挑発的な演出でファンを“総立ち”にさせた。

 わずか1分たらずで、黒から白の衣装へ見事にチェンジ。自慢のロングヘアをツインテールに結い直して「ガラスのI LOVE YOU」を歌い上げた。

 

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