内田恭子〝つるつる〟な悩み

2012年06月09日 18時00分

 元フジテレビアナウンサーの内田恭子(35)が〝たまご肌〟をもつ女性として招かれたのは、「6月9日(たまごの日)直前 〝卵殻膜〟メディアセミナー&ロゴ発表会」(8日、都内)。卵の殻の内側の薄皮に含まれるコラーゲンが、肌や髪の毛を健康にするという効果を啓蒙するイベントだ。

 6月9日は「たまごの日」で、内田の誕生日。ということで、この日は卵殻膜入りのバースデーケーキが用意された。

「これを食べたら肌がスベスベになりますね」と笑顔の内田だったが、その後、肌に含まれるコラーゲンは35歳を境に減少するということを聞き「もうピーク過ぎちゃったかな? 若い頃に比べたら肌の弾力のなくなってきてます」と悩みを吐露。意外な本音を漏らしていた。