高須院長「睡眠薬による逆行性健忘」を告白

2019年04月08日 08時53分

高須院長

 高須クリニックの高須克弥院長(74)が8日、ツイッターを更新し、体調に言及した。

 先週末から体調を崩していた高須院長は大相撲の巡業を観賞するなど、回復ぶりをアピールしていた。

 ただ、万全ではないようで、明るく振る舞いつつも、やや不安げな様子をつづった。

「熱があり、咳がひどくて体力消耗。早く寝ようと睡眠薬飲んで意識朦朧。記憶寸断。気がつけば遠くのゴルフ場にいるわし。睡眠薬による逆行性健忘だな。誰かがボケたわしをゴルフ場まで運んだに違いない」とツイートした。