「初めて恋をした日に読む話」主演・深田恭子の衰え知らずのキュートさに「日本で一番かわいい30代」の声

2019年01月16日 12時30分

深田恭子

 深田恭子(36)主演のTBS系連続ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(火曜午後10時)が15日にスタート。初回視聴率が8・6%だったことが16日、分かった。

 同ドラマは、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あきによる同名漫画が原作。脚本は同枠で好評だった「あなたのことはそれほど」(2017年4月=主演・波瑠)を手がけた吉澤智子氏が担当する。

 深田が演じるのは、恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー塾講師・春見順子。物語は、そんな順子の前にタイプの違う3人の男性が現れ、順子の気づかぬところで人生を変えてしまうような、キュンキュンな驚きの出来事が起こるラブコメディー。3人のイケメンとして、永山絢斗(29)、横浜流星(22)、中村倫也(32)が登場する。

 第1話では、塾講師を勤める順子の前に、イケメン不良高校生・由利匡平(横浜)が「俺を東大に入れてくんない?」と現れるが、順子は「絶対に無理!」と断る展開が描かれた。今回ネット上で話題となったのが、深田の衰え知らずのルックス。「日本で一番かわいい30代は深田恭子」「どの角度もかわいい」「あのかわいさを見るためにドラマを見ちゃった」「深田恭子って36なの!?めっちゃ若くね?」とキュートな深田を絶賛する声が続出した。

(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)