森星 マイクロミニの美脚に視線集中「ヒヤヒヤでした」

2018年10月25日 22時05分

美脚を見せつけた森星

 世界のセレブが集うシークレットパーティー「BAZAAR ICONS BY CARINE ROITFELD(バザー・アイコンズ・バイ・カリーヌ・ロワトフェルド)」が25日、都内で行われ、モデルや女優など国内外のセレブたちがカーペットイベントを行った。

 これはファッションメディア「ハーパーズ・バザー」が毎年、米ニューヨークで開催しているもので、日本では2回目となる。この日はタレントのベッキー(34)が色鮮やかなファションに身を包み、ランウェイを歩いたかと思うと、モデルの冨永愛(36)、山田優(34)が登場したほか、英ロックバンド「ローリング・ストーンズ」のギタリスト、キース・リチャーズの娘、アレクサンドラ(32)とセオドラ(33)がミュージシャンのChar(63)と奇跡のスリーショットが実現するなど、きらびやかなイベントとなった。

 中でも会場の熱視線を集めたのがモデルの森星(26)だ。まばゆいばかりのネックレスに黒のミニスカワンピ姿で存在感はピカイチ。真っすぐに伸びた美脚は観客のため息を誘った。今回「ハーパーズ・バザー」のグローバル・ファッション・ディレクターを務めるカリーヌ・ロワトフェルドとフォトコールに応じた。

 この日のファッションのポイントについて森は「すごくステキなジュエリーを身につけさせていただきました。なので、それを引き立たせるためにシンプルで頑張りすぎず、でもエッジが効いたものにしたんです。マイクロミニなのでヒヤヒヤしながら歩いているんですけどね(笑い)」と語った。

 最後はEXILEのMAKIDAI(42)で締め、セレブたちが豪華な夜を彩った。