• 文字サイズ

東スポWebトップ > エンタメ > 芸能 > 【エンタメ賞】高田文夫がカムバック賞受賞も…


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【エンタメ賞】高田文夫がカムバック賞受賞も…


高田文夫の代理・松村邦洋

 放送作家でタレントの高田文夫(64)がカムバックならず?「エンターテインメント大賞」の「カムバック賞」に選ばれたのは、たけし審査委員長と1980年代「オールナイトニッポン」(ニッポン放送)で名コンビと言われた盟友の高田。残念ながら、体調不良のため大事を取って欠席した。

 

「ラジオビバリー昼ズ」で高田とタッグを組む、お笑いタレントの松村邦洋(45)が代理として登場し、「バウバウたけちゃん、バウバウ」と高田のものまねをして、たけし委員長から賞状を受け取った。

 

 たけしが「カムバックしてUターンしちゃったの? 私のはハートはストップモーション」と辛口エールを飛ばすと、松村も負けてはいない。〝一人アウトレイジ ビヨンド〟をやってみせ出演者の西田敏行、加勢亮、中尾彬らのものまねで会場を沸かせた。

 

 松村といえば2009年の「東京マラソン」出場中に倒れ、一時は心肺停止状態となった臨死体験もあり、カムバック賞のピンチヒッターとして最適の人物となった。

 

【編集部のおすすめ】


【こんな記事も読まれてます】





【関連記事】


ピックアップ
【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

【連載コラム】加護亜依の笑うカゴには福来る!?
「モーニング娘。」時代に「加護ちゃん」の愛称で親しまれたタレントの加護亜依が激動の半生を振り返る!(全16回)

野球探偵の備忘録
野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

「おっぱっぴー」な半生を赤“裸”々に告白!(全15回)

セブン‐イレブンのマルチコピー機で中央競馬レース前日午後5時から発売中!

第2、第3の人生を追跡!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

住之江グランプリ&平和島クイーンズC

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!

注目のトピックス(外部リンク)
リンクについて


新着フォト
東スポ動画
注目コンテンツ
予選ステージは7月スタート!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!