話題のニュースポットや注目の新商品など、旬なネタをお届け!
プロフィール
久保田絵美
文化部記者。3代続いたチャキチャキの江戸っ子。子供みこしをかついで育ち、今でも三社祭の時期には血が騒ぐ。幼少期は浅草&上野、学生時代は渋谷&六本木、現在は銀座&丸の内が主なテリトリー。取材だけでなくプライベートで仕入れたネタも合わせて、最新トレンド情報を発信していきます。
最新記事
カレンダー
2018年9月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

Archives

夏のダメージをいたわる新商品&新メニュー
2018年09月08日

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「ボタニカルダメージケアシャンプー/トリートメント」(右)と「ボタニカルヘアオイル リッチモイスト/エアリースムース」

 秋は夏のダメージが出やすいもの。とりわけ記録的な猛暑となった今年はなおさら。強い紫外線を浴びた髪や肌は傷み、あまりの暑さに食欲もないという人もいるのでは?

 そんな疲れた身も心も癒やしてくれそうなのが、ボタニカルライフスタイルブランド「BOTANIST(ボタニスト)」。

 ボタニストは植物学者の意味で、ボタニカルライフスタイルとは植物の恵みを生活・ライフスタイルに取り入れること。

 人にも地球にも優しいこだわりの植物由来成分を配合していて、シャンプーなどのヘアケアが絶大な人気を博しています。

 なかでも夏のダメージにオススメなのは、9月4日に発売された新商品「ボタニカルダメージケアシャンプー/トリートメント」(税別各1400円)。

 特筆すべきは、シリーズ最高峰のダメージ補修力を誇ること。生命力を秘めた〝種〟の構造に着想を得た〝Wボタニカルリペア処方〟を採用していて、傷んだ髪の補修に加え、ダメージから守るとか。

 ダメージケアシリーズの登場に合わせてリニューアルした「ボタニカルヘアオイル リッチモイスト/エアリースムース」(税別各1700円)とセットで使用すれば、髪に潤いとツヤを与えてくれます。

人気の「スムージーボンボン」秋限定は「フィグ×ベリー」(左)と「マロン×コーヒー」

 一方、同ブランドのフラッグシップショップ「BOTANIST Tokyo」(東京・渋谷区)では、2階の「BOTANIST cafe」で、猛暑で受けたダメージを旬の食材でケアする秋限定のドリンクを11月11日まで提供中。

「スムージーボンボン」(税込み1000円)がそれで、新発売のダメージケアシリーズにちなみ、夏の日差しで受けたダメージを優しくいたわる〝ダメージケア・プロテクト〟がテーマ。

 肌や髪を健やかに導くといわれるイチジクを使用した「フィグ×ベリー」と、コーヒーのほろ苦い味でイライラしがちな心を穏やかに整える「マロン×コーヒー」の2種類があります。

「ボタニストバーガー」(左)と「ラズベリーティラミス」などがグランドメニューに追加

 さらに、自然に寄り添う生活を応援するヴィーガンフードがグランドメニューに追加。大豆のパティとアボカドや野菜を挟んだ「ボタニストバーガー」(税込み1400円)、コクがある豆乳ホイップに甘酸っぱいミックスベリーソースが合う「ラズベリーティラミス」(税込み650円)など、9種類が揃っています。

 ヘルシーなのにフォトジェニックで、カラダが喜ぶこと請け合いなので、しっかり食べて夏の疲れを吹き飛ばしましょう!







東スポ動画
ミス東スポ2019サバイバルオーディション
注目コンテンツ
予選ステージは7月スタート!

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!